さわれない○○のお話
2025.12.07

今日はさわれるけど絶対にさわらないおっぱいの話。
何度もコラムに書いているんですけど、もともとうちの会社は、フォトスタジオをメインにしていたので、昔は女子48人・男子2人なんていういびつな男女比だったんです。
だから、ぼくはいつも女子校の校長先生の気分。
で、最近はフォトスタジオも10店舗から2店舗まで減らしたので、社内は男子3・女子10とかの感じなんですけど、それでも女子が多い会社。
土日祝になると男子はぼくだけなんです。
で、こないだ社内にインフルが猛威を奮いまして、土日の女子の撮影スタッフが足りなくなって、元スタッフ、いわゆるOGにヘルプをお願いしたんです。
わりと昔からいた子で天真爛漫な32歳くらいなんですけど、子供を3人産んで絶賛子育て中なんです、仮にA子とします。
で、うちの役員のS子と楽しげに会話してるんです。
ちなみに男子は僕だけ。
A 最近、おっぱいがほんまにしぼんでん。
S そうなん、わからんけどな。
A 子供3人産んでまじでまな板、むしろ凹んでる。
S 産んだら凹むんや。
A うちはそうやねん、だからな豊胸手術したいねんけど、旦那が半額しか出してくれへんとかいうねん。
S 旦那も喜ぶくせにな(w
A ほんま、それ、てかSちゃんさ、ちょっとさわってみてよ
S ほなさわるな、あれ、別にあるやん
A それ下から触ってるからやって、ブラでかさましされてるもん、上からさわって
S うわっ、確かにあんまりないな、でもどうなんやろう男子的に
A 確かに、男子に触ってもらわないと、なんともやんな
S あ、今日ちょうどBOSSおんで
A ほんまや、BOSSにちょっとさわってもらって、女としてアリかナシか判断してもらお
S BOSSでもいいん?
A 全然OK、やっぱ男子に判断してもらわないと
S <大声で>BOSS、A子のおっぱいさわってほしいんですけど
A あれ、聞こえてるはずやのに返事せーへんでBOSS
S さわりたい癖に、照れないでくださいよー
これが女子だらけの職場でございます(w
さわれるけど絶対にさわらない、もといさわれないおっぱいのお話でした。
そんな話を下ネタ大好きゴルフYOUTUBEの先生のマフィアさんとしながら、イタリアンにシャンパンを持ち込んで楽しんでおりましたとさ。
大阪・北新地で焼鳥なら炭火焼鳥・さかもり北新地へ
